ご依頼が減ってきました。
昨日は、二件2台のご依頼です。
一件目は、三輪電動アシスト自転車の前輪のタイヤ交換のご依頼です。
お伺いしてみると、タイヤはまだ新しく、交換の必要はありません。
ウエルドラインパンクか揉まれパンクか判然としませんが、パンクしていましたので、パンク修理して、各部点検、注油して修理完了です。
二件目は、子供車前輪のパンク修理のご依頼です。
バルブ根元が剥がれていてご自分での修理を断念されたそうです。
チューブが22x1.75で手持ちは有りません。
バルブ根元パンク修理で対応しました。
水調べも、空気充填後の石鹸水チェックもクリアーですが、お客様にはリスクのある修理とお伝えし、再発すればチューブ交換にお伺いしますとお伝えしました。
お子さんもおられたので、サドルの高さを調整し、乗車チェックをして頂き、修理完了です。
« リヤハブ変形? | トップページ | バルブ根元パンクが起こりやすいチューブ? »
「自転車出張修理」カテゴリの記事
- チューブ交換とパンク(2025.12.09)
- ハンドルのふらつき(2025.12.06)
- パンク見極めミス(2025.12.05)
- 虫ゴム切れ(2025.11.30)




コメント