自転車修理は水仕事
1月7日(火)は寒かったです。
寒い間は、なるべく、水を使いたくないのですが、パンクチェックは、さすがに水なしでは無理です。
いつものペットボトルからパンクチェック用の水を容器に移すと、氷が浮いていました。
少しなのと、下手なので、判りづらいです。
昨年、一昨年は仕事が少なく、寒い朝の修理がなかったので気にならなかったのですが、
この時期の、朝の仕事が増えるようなら、カイロか魔法瓶の常備を考えるようです。
自転車の修理は水仕事なんだと再認識した朝でした。
この位、大きな穴だと、水調べをしなくても、判るのですが、それでも、パッチを貼った後は、エア漏れがないか、再度水調べをします。
2x3mm位の穴ですが、パッチで修理可能です。
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