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2018年9月14日 (金)

製造者責任のパンク

今日は、珍しいパンクの修理をしました。

分類としては、折り目パンクで、そんなに珍しくありません。

購入されて一年未満で、初めてのパンクです。
Kimg2096 Kimg2098

空気圧不足での折り目なら、バルブの付近に出来ます。

この折り目はバルブから50cm以上離れたところです。
付近に、これ以外の折り目は有りません。
今日が初めてのパンクですから、チューブを入れたのはホイールを作った人です。
空気圧不足で乗られたようで、チューブにカーカスでの削り跡はついていますが、畳まれていたところには、削り跡も有りません。

お客様にも、同じ内容をご説明しましたが、名古屋の業者さんの通販とのことで、諦められていました。


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  • トップナットの緩み
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  • 修理ミス
    1
  • チューブピンホール
    1
  • チューブ劣化
    1
  • タイヤ劣化
    3
  • 虫ゴム部品不良
    1
  • 異物刺さりパンク
    3
  • 原因不明
    3
  • リム打ち
    4
  • 接合部剥がれ
    1
  • 虫ゴム切れ
    8
  • バースト
    2
  • 揉まれor折り目パンク
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