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2018年8月 2日 (木)

久しぶりで幼児者の空気入れ

今日は、久しぶりで幼児車の修理のご依頼を頂きました。

最も、結果は虫ゴムの劣化と放置による空気抜けで、修理するまでには至らなかったのですが、プラホイールで空気入れの口金が入りませんでした。

持っていたはずの幼児車用のL型ADPが見つからず、ちょっと焦りました。
http://www.u-cycle.jp/shop/vival.html

これでも入れられるのですが、こちらも行方不明になりました。
http://www.u-cycle.jp/shop/64bfpea.html

今使っているのはこれです。
http://www.u-cycle.jp/shop/bpf-eze.html
いずれの画像も、ユーサイクルさんのサイトから借用

あと5mmぐらいスペースがあれば、空気を入れられるのですが入りませんでした。
考えた末に、バルブの固定ナットを緩めて、バルブをリム内に押し込んでやりました。

無事、空気を入れることができましたが、いつもこの方法が使えるとは限らないので、ちゃんと幼児用のL型ADPを準備します。

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  • チューブピンホール
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  • チューブ劣化
    1
  • タイヤ劣化
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  • 虫ゴム部品不良
    1
  • 異物刺さりパンク
    3
  • 原因不明
    3
  • リム打ち
    4
  • 接合部剥がれ
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  • 虫ゴム切れ
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  • バースト
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