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2018年4月16日 (月)

乗り始めには、空気の補充を

新規のお客様の子供乗せ電動アシスト自転車のパンク修理のご依頼でした。

寒い間は、車で送り迎えをされているそうで、暖かくなって、自転車での送迎を再開されたそうです。

「信号待ちで空気の抜けに気付きました。」とのことで、異物パンクを想定したのですが、リム打ちのパンクでした。

前輪の空気圧を確認すると、2気圧しか有りませんでした。

空気圧不足が原因で段差とリムの間でチューブが潰されて穴が開くパンクですと説明させて頂き、月一度の空気入れをお願いしました。

自転車の空気は、自然に抜けていきます。
暫くお休みされていた自転車に乗り始める時は、空気をしっかり補充してください。

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