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2018年4月14日 (土)

8台の修理

お見積もりに変わりました。 記事のディレーラー交換が手始めです。
Shimano RD-M360-Lに交換してばっちり全段シフトしました。

パンク修理のご依頼でしたが、タイヤの劣化による穴が有り、タイヤ・チューブ交換になりました。

まだ空気が漏れるんですとのご依頼で、パンクの再修理です。
やっと揉まれの小さな穴が見つかりました。

新車でしたが、ディレーラーのH側の可動域が広くチェーンが外れました。
片側のハブナットを緩めチェーンを引っ張り出し、ディレーラの可動域を調整しました。

内装3段の変速不良とのことでしたが、調整のみ。

子供車のサドル高さ調整。

異物パンク修理でしたが、余裕がなく画像無し。
チューブの寿命が近そうだったので、多分最後のパンク修理になりますとお伝えしました。

20x1.75チューブのバルブ根元パンクのご依頼。
ホームセンターで調達して対処です。

我ながら、結構頑張りました。

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2019パンク原因 累計

  • バルブ加工不良
    1
  • トップナットの緩み
    2
  • 修理ミス
    4
  • チューブピンホール
    2
  • チューブ劣化
    2
  • タイヤ劣化
    8
  • 虫ゴム部品不良
    1
  • 異物刺さりパンク
    6
  • 原因不明
    3
  • リム打ち
    4

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