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2018年1月10日 (水)

久しぶりの雨樋記事です。

今日は、小江戸蔵里の駐輪場でお仕事でした。

パンク修理のご依頼でしたが、バーストパンクで、タイヤチューブ交換です。

最後の変速確認で、チェーンガード無しのロー側にチェーンを落としてしまい、再度ホイール外しとフリーを外しました。

修理完了して、お引き渡しし、気持ちを落ち着けようと、建物をよく見たら、建物ごとに別々な銅製雨どいが使われていました。

最初に目についたのがこの円錐型の鮟鱇です。
Kimg1511 Kimg1514

Kimg1516 Kimg1518

こちらは、既製品の銅製雨樋かもしれません
Kimg1513

他の建物もすべて形の違う雨樋でした。
Kimg1512 Kimg1520

この雨樋は、上手く写せませんでした。
Kimg1522 Kimg1526

今日初めて、スマホのカメラ機能にデジタルズームだと思いますが、ズーム機能が有ることが分かりました。

ちょっと高い位置の雨樋も撮影できるかもしれません。

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スライムパンク防止剤被害

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埼玉県内出張修理店情報

2019パンク原因 累計

  • ニップル穴パンク
    1
  • 器物損壊パンク
    3
  • タイヤ擦れ
    1
  • バルブ腐食
    1
  • サイドカット
    1
  • バルブ脱落
    1
  • バルブ根元パンク
    1
  • スライム虫ゴム劣化
    1
  • パッチ下チューブ割れ
    2
  • ニップルパンク
    1

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