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2016年12月 9日 (金)

廃タイヤの処分

年末の大掃除の一環です。

廃タイヤ・チューブを川越市赤坂の産廃業者さんまで運んできました。
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今までは、ちょっとズルをして、タイヤを小さく切って家庭ごみで出していたのですが、流石に追いつかなくなりました。

やっと自転車屋さんの仲間入りです。

今日は、今から2週続けてキャンセルした歯医者さんに行ってきます。

夕方頂いた修理2件は、明日の訪問でお願いしました。

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コメント

僕もタイヤを小さく切って、燃えるごみで出していますが、ワイヤーカッターを持っていないと寸断できませんね。

1年分ですか。なかなかすごい量ですね。

トンサンさん コメントありがとうございます。

ワイヤーカッターは、修理の必需品ですので、今までは6分割して、ごみに出していました。
溜まり始めると、億劫になり、アッという間に溜まってしまいました。

本来は自転車店を営んでいると、事業ごみとして、産廃業者さんに持ち込む必要があるそうです。
清掃局の皆様、すみませんでした。

ワイヤーカッターがない場合、二つ輪にして縛っておくと、ごみ袋に入ります。
川越市の場合、自転車用のタイヤは焼却場持ち込みが可能で、40㎏までは無料で受け付けてくれるとのことでした。

実は、焼却場に持ち込んで、事業ごみだから持ち込みできませんと断られ、産廃業者さんを教えて頂きました。

来年は、もっと一杯にしたいです。

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