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2016年10月15日 (土)

Windows10 新規インストール

Windows10が起動不能になって、手持ちのハードディスクにWindows8.1を入れて使っていましたがディスク容量が足りずに残量0になってしまいました。

Windows10が起動不能になったハードディスクは、不良セクターが一杯あるようで不安なのですが、背に腹は代えられず、一旦全ての領域を削除し、Windows10を新規にインストールしました。

今日まで知らなかったのですが、Windows10って、マイクロソフトのサイトから無料でダウンロードできるんですね。

修復インストールをして、プロダクトキーを取得して、あらためてWindows10の新規インストールです。

今のところ順調に動いていますが、またアプリのインストールをしないといけません。
ちょっと憂鬱です。

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コメント

不良セクタのあるハードディスクは文字通り寿命だと思います。
高価だった頃と比べて耐久性が無くなって来ていて(5〜7年ほど、外れを引くと3、4年程と聞きます)
完全に消耗品という扱いになってきているのかと思います。
(自転車でいうひび割れたタイヤを誤魔化し誤魔化し使っている状況に似ているのかと)
個人使用で重要なデータを置かない場合で、実験的に色々やってみる意味合いでは面白そうかなとは思いますが、
そうでない用途の場合は恐ろしい感じがします・・。

それと、windows10の自動更新やプライバシーの設定などは、こういったところが参考になるかと思います。
http://usedoor.jp/howto/digital/pc/windows10-update-jidou-download-off
http://utaukitune.ldblog.jp/archives/65874584.html

ママチャリの通りすがり さん コメントありがとうございます。

不良セクターのあるHD≒ひび割れタイヤ 確かにその通りですが、アプリとデータは分けているのと、PCになるべくお金をかけたくないので、しばらく試してみます。

参考になるサイトを教えて頂きました。感謝です。

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