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2014年5月22日 (木)

修理失敗 2題

今日は、マジ、落ち込んでいます。

修理ミスが2件ありました。

1件は、チェーン切れの修理、ジョイントクリップ部のクリップピンが脱落していました。
当然、プレートも脱落していたのですが、プレートを付けないで、クリップピンだけかけて、修理完了としてしまいました。

当然、お客様から、また切れましたとの、お電話を頂きました。

以前に、大見得を切って、ジョイントクリップは使いませんといったのは、私です。

ジョイントクリップは、すべて捨てました。

2件目は、リム噛みパンクです。今年の2月に、チューブ交換したお客様のパンクです。
3か月経過していますが、チューブがバーストして、4cmほど欠損しています。写真は、明日アップします。

自信喪失です。

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コメント

こんにちは!

・・・確かにチェーンはミスかもしれませんが、チューブのバーストに関しては失敗とは思えません。

もし、チューブがリムに噛んでいたのであれば、もっと早い段階でバーストしているはずです。

チューブ交換の3ヶ後・・・忘れた頃に破裂なんて、まずありえないです・・・

あくまでも推測ですが、何らかの原因で空気が抜け、タイヤの収まりが悪いまま・・・あるいはチューブがリムに噛んだ状態でお客さんが空気を入れたのでないでしょうか?

コメント有難うございます。
可能性は、あるかもしれませんが、お客様からは、状況を聞き取れず、チューブが畳まれた状態でタイヤの中に納まっていたので、走行中のパンクだと理解しました。
対象が、軽快車なので、空気圧は低いです。
チューブも,それなりの厚みがありますので、忘れたころの破裂もあり得るのかなと、考えています。

今は、今回の原因より、どうすれば、リム噛みをさせずに、チューブをセットできるかを考えたいと思います。

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