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2013年3月の45件の記事

2013年3月31日 (日)

榎本牧場

昨日は、寒かったのですが、

ノボさんのチャリノボ日記によく出てくる、榎本牧場に牧場体験に行ってきました。

搾乳、授乳、餌やり、ブラッシング、バター作りの体験で約一時間半、撮影を忘れて楽しみました。

何枚かは撮影したのですが、携帯しかなかった為、日差しのない屋内での撮影は、全てブレていて使い物になりませんでした。

「長年、牧場をやっていますが、乳牛の寿命を知りません。」とおっしゃったガイドさん(牧場主)の言葉が、凄く印象に残っています。

寿命が来る前に、肉牛として出荷される為だそうです。

牧場経営の大変さをお聞かせ頂いた事も、ちょっと考えさせられました。

お子さんの為でなく、大人が体験すべきだと思います。

2013年3月30日 (土)

ギヤ交換可能な軽快車リアハブ-8

タオバオの画像で騙され、違う品物が届いた、NEXUS FH-S030-Hですが、代行会社から回答が来ました。

出品元の返事として、「画像の商品が無くなったので、交換不可、返品を受け付ける」との事です。

問題は、代行会社への返送の送料が、こちらの負担という事です。

約5K有りますので、ざっと200元(3200円)掛かります。
商品代が約
5,200円ですから、往復の送料が商品代を上回ります。

送料だけ払って、手元には、何も残らない結果になります。
幸い、大半が16Tなので、14Tハブからの交換用にし、返品はあきらめる事にします。

ギヤ交換可能なリヤハブNEXUS FH-S030-Hについては、縁がなかったと購入も諦めました。

2013年3月29日 (金)

ギヤ交換可能な軽快車リアハブ-7

ギヤ交換可能な軽快車リアハブ-6で見つけ、注文していた商品が届きました。

商品の画像はこれです。

T23hanxjraxxxxxxxx_99060354 NEXUS FH-S030-Hです。 

 

 

 

 

 

 

届いた品物はこちら

130329_223537 NEXUS FH-S027です。

これは、NEXUSのスプロケットが使えず、スプロケット交換もできない、S030の後継ハブです。

ショックです。

代行会社に今後の対処の確認のメールを入れていますが、返事が来るのは月曜日でしょうか?

タオバオの画像で騙されるのは、これで2度目です。初回は実害がなかったのですが、
今回は、商品価格が安く、重くて送料が掛かっています。

円安になって、価格的な魅力は多少減ったのですが、国内では入手できない商品も多く、魅力のある購入先なので、もう少しうまく付き合えるようになりたいです。

引出し部材カット-2

架台下の引出しの進捗ですが、今日は、底板と、前板の一部をカットをしました

130329_170053 12mm厚のコンパネを縁から深さ6mmで削っています。残った6mmが、引出しの外縁の部材に嵌まる部分です。多少の削りミスはありますが、トリマーの本来の使い方ですので、付属の治具で、気持よくカット出来ました。

後は、前板にアリ溝を切って側板のアリ継ぎ加工をすれば、組み立てに入れるはずですが、底板のつば部分と、側板の溝が硬くて嵌まりません。

現物合わせでの修正となりそうです。

擦れパンク修理

リピータのお客様から、パンク修理のご依頼です。

130329_100551 典型的な擦れパンクです。

マーキングした場所からエアーが漏れています。

 

 

 

 

 

130329_100609 擦れパンクの場合、パンク個所以外も、チューブが薄くなってパンクが再発する事があります。

今回は、マーキングより左の溝が深いです。

 

 

 

 

 

130329_100857 擦れパンクの場合は、通常のパッチではなく、パッチシートから切り出します。

 

 

 

 

 

 

130329_170030 深いえぐれ部分を、覆う形で次のパンクを予防します。

今日は、リングジャパンさんに教えて頂いた、ゴムノリをライターで燃やす方法でパッチを貼りました。

しっかりくっついています。

 

 

 

2013年3月28日 (木)

引出し部材カット-1

頭で考えている分には、長さを揃えてカットして、溝切りをしてと、簡単に考えてしまうのですが、実際に始めて見ると、カットが曲がったリ、木口が直角に切れていなかったり、同じ寸法、同じ形の部材を作るのは結構大変です。

130328_164445 なんとか、側板と後の板に使う、ファルカタ材のカットと溝切りまでが終わりました。

以前参考にさせて頂いた引出し作りのサイトに、溝切りは、定尺の材料を長いままで行うと書かれていたのですが、今回買ったのは、180cmの長さっだので、そんな大きさのテーブルはありません。

カットしてから溝切りをしましたが、やはり、トリマーのガイドが、板から離れるところで、溝が暴れてしまいました。

 

130328_164455 もっと大きな失敗はこれです。

先日の横木の面出し時に、ガイドが動いて失敗したことがあったので、それを踏まえてガイドをしっかり固定したはずだったのですが、固定が甘かったのと、変な力を掛けたのでしょうか、ガイドが緩んでしまいました。

裏に溝をきり直し、この板もそのまま使います。

前板と、底板がまだカット出来ませんでした。

2013年3月27日 (水)

自転車店統合管理 冗長部整理

今日は、小雨でしたが、気温が低かったので、外での作業はお休みです。

青色申告に関連した修正で、冗長化した部分や、コメントアウトしてそのままの部分が増えたので、以前から貯まっている不要部分の削除に着手しました。

今まではAccess2003で動作確認をしていたのですが、動作確認も兼ねて、Access2007で不要部分の削除作業をしています。

2003では、不具合なく動いていた個所でも、2007ではメッセージが出たり、動作が停止するところがあったり、ちょっと困っています。

しばらく、冗長部の削除をしながら、2007でしっかり動作確認をしないといけないようです。

リリースまでは、まだまだ時間が掛かります。

2013年3月26日 (火)

引出しスケッチ

引出しの外箱がほぼ完成したので、後は、引出しを4段作ります。

構想はほぼまとまっていますが、今日は、構想に従って、アリ継ぎ手用の治具を作っていました。

側板と後の板は安いのと、引出しに良く使われているので、ファルカタ集成材を使います。
前板は20mmのシナ合板にしました。(当初架台の天板用に買ったのですが、寸法を間違え使えなかったものです)
底板は、回転テーブルや、精密バイス、その他工具の収納を予定しているため、12mm厚のコンパネを使う事にしました。

以下、それぞれのスケッチです。

Photo 前板と側板の接合はアリ継ぎとします。
前板にも底板を受けるための6mmの溝をきります。

 

Photo_3アリ継ぎ用のカットと、底板用の溝が重なっているため、組立時の割れがちょっと心配です。

 

Photo_4 後板は、底板の受けのみで、継ぎ手の加工はなしです。側板とは木ネジで固定します。

 

Photo_5 底板は、面積も広く、重量物を入れるため、12mm厚としました。淵を6mmにカットし、全周を嵌めこみで固定します。

 

 

 

 

 

 

Photo_6   組みあがりは、この様になります。

 

 

アリ継ぎ手用の治具が出来れば、ファルカタ集成材は定尺物ですので、長さ寸法を合わせる事が出来れば、さほど組立に時間は掛からないはず?です。

2013年3月25日 (月)

フライス盤架台引出し 箱完成

  今日は、雨模様で、フライス盤架台の引出しの作業があまり進みませんでした。

130325_153448_3 それでも、一応箱の完成まではこぎつけました。

安く上げるために、廃材と、コンパネで作ってあります。

良く見ると、入口が鼓の形に狭まっていますが、この後、架台の下に固定する際に、修正しながら、固定する予定です。

固定は、引出しを作るのに、現物合わせが必要な予感がするので、まだ先になります。

 

 

 

 

 

 

 

130325_155709_2 一応、収まりを確認するのに、架台の下に入れて見ました。

ちゃんと収まったので、一安心です。

架台の精度のなさが良く分かります。

入口50cm、奥行き50cm、高さ70cm有りますので、工具、部品を結構納められそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

全ケース直し 出番です

サイクルプラスさんのブログ記事に触発され、購入した工具です。

130206_142308 出番があるのか心配していましたが、今日出番がやって来ました。

 

 

 

 

 

 

130325_104231 ちょうど、チェーンの通る位置で、内側にへこんでいます。

クランク側のカバーを開けて、工具を入れ、あたりを確認しながら、全ケース直しをひねってやります。

【修理前】 

 

 

 

【修理後】 

130325_112903

130325_120757

元の状態には戻りませんが、チェーンが当たる、嫌な音はなくなりました。

このケースは、アルミ製だったので、簡単に戻ってくれました。

2013年3月24日 (日)

フライス盤架台引出し-2

引出しの背板を固定しました。

歪んだままの垂木を使って固定したので、歪みを、クランプで挟んだまま金槌で叩いて補正して固定しました。
明日、天板と底板を固定すれば、箱の完成です。
少しは、歪んだ板や、木の扱いが判ってきたようです。
今日は、画像がありません。明日は、箱の完成画像をアップする予定です。

700cチューブラー

手持ちのARAYA 16Bのリムがありまして、700cのホイールを組もうかと思っています。

エアロスポークでシマノ8速対応のホイールを組むとなると、16Bが36穴なので、ハブの選択に困ってしまいます。

Sunxcd_021 唯一使いたくなったのが、これです。

株式会社ジョイジャパンのSunXCD[サンエクシード]ブランド SXL136 です。

ラージフランジリアハブでリアエンド幅130mm対応、シマノカセット対応です。

まだ、確定はしていませんが、75mmフランジ径のチューブラホイール

エアロリムが全盛ですが、踏み出しの加速感を重視するなら、こんな選択もありではないでしょうか。

2013年3月23日 (土)

フライス盤架台引出し

側板を架台の脚に固定しようとしたのですが、側板のレベルと平行度の基準が作れませんでした。

130323_150218 架台のレベルは出せたのですが、

 

 

 

 

 

 

 

130323_150232いいかげんに作ったので、脚の垂直も平行も出ていません。

 

 

 

 

 

 

やはり、箱を作ってから、架台に固定しないと駄目そうなので、箱に組んでから、固定する事に方針変更です。

2013年3月22日 (金)

側板・横木 完成

随分時間が掛かりましたが、ようやく、引出しの側板・横木が完成しました。

130322_164111 箱には仕立てず、フライス盤架台の脚の補強も兼ねて、側板を架台に固定し、引出しを嵌める構想です。

実際の固定は、架台の水平出しをして、側板の左右のバランスと、直角を出しながらになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

130322_125710 昨日作った、治具は有効でした。

ひょっとして、今後も使えるかもと、欲を出して、曲尺の押えを、今後も使えるように、アルミ板を曲げ加工して、一杯余っている、廃タイヤをカットして内側に取り付けてあります。

 

 

 

 

130322_164007 8本の横木を削り出す中で、削り量の大きかった1本だけ、ご覧のように失敗しました。

最終の組立時に、敷居滑りを貼る予定なので、その時に、パテで修正しようと思います。

失敗の原因は、治具の固定の甘さと、刃の固定の甘さです。

2013年3月21日 (木)

側板横木-6

両側の側板に横木を固定したので、横木の切削用の治具を作り始めました。

材料は、隣家の解体時に頂いた廃材です。

両面にかんなが掛かっていて、厚みが均一でした。少し、反りがあるのが気掛かりですが、無視します。

130321_174056 隙間に、横木とトリマーの歯が入り、トリマーのベースが両側の木に掛かるようにしてあります。

直線は曲尺を治具に埋め込んだ鬼目ナットを使い、ネジと木片で固定します。

こんなに、手間ひまを掛けるなら、反りのない集成材で、かんな掛け済みの材料を買ってきた方が、作るだけなら、遥かに楽だと思います。

でも、今回の作業で、木工は、反り、ゆがみとどう対峙するかが大切な事が判りました。

加工するに当たって、材料の固定方法がポイントである事も体感しました。

治具は、ほぼ完成ですので、明日は、横木の上下の面出しの最終工程です。

税金戻りの確認

再提出した確定申告が反映されていなかった税金の戻りですが、税務署に確認をしたところ

郵送した、再提出書類は、間違いなく到着していました。

再提出した、確定申告については、審査の結果によって、差額が再度送金されるそうです。

昨年も再提出したのですが、送金通知書は1通だけでした(もっと遅い時期だった?)。
税務署の、処理受付のタイミングによって、差額の送金になるか、再提出を反映した送金になるかが分かれるようです。

2013年3月20日 (水)

側板横木-5

昨日、横木の間隔を図面を書いて確認したので、まず側板をカットします。

サイズは、図面どおりではなく、現物合わせです。

130320_171423

コーナーの直角と、2枚の寸法の一致のみ、
気をつけました。

 

 

 

 

 

 

130320_182312 木工ボンドと、裏から木ネジで止めてあります。

コンパネは、固くて、ネジの頭を沈めるまで締め込むのが大変です。

手が痛くなったのと、横木の歪みを修正する為、ネジを4本使ったので、ネジが足りなくなりました。

今日は、片側のみ固定して終了です。

税金戻り

今日、書留で税務署から郵便が届きました。

中身は、国庫金送金通知書です。

源泉所得の確定申告減と書いてあります。

払い過ぎた自分のお金が戻って来るだけなのですが、何故か嬉しいです。

ところが、金額をみると、再提出した際に、計算された戻り額より少なく、再提出前の計算金額でした。

今日は税務署は、国民の休日でお休みです。

明日、再提出した確定申告がどうなっているのか確認をします。

2013年3月19日 (火)

側板横木-4

反りを押えつけながら、2面の削り出しに四苦八苦している引出しが乗る横木ですが、発想を変えて、トリマーをトリマーらしく使って作業をする事にします。

Photo 側板に、横木を先に固定し、固定した横木の上下を左の寸法で削り出します。

この方法なら、定規も、工作物も固定できますから、トリマーが乗る面を作ってやれば、トリマー本来の使い方で、うまく作業が出来るはずです?

取敢えず、図面は作成しましたので、後は、本当に、うまくいくかお楽しみに!

2013年3月18日 (月)

前輪アルミリムの清掃

以前の記事でご紹介した、研磨剤なしのナイロンたわしですが、こんな使い方をしています。

軽快車の前輪アルミリムに着いた、黒い汚れ結構頑固で落としにくいのですが、

130318_171418 上が、たわしで掃除したところ、下の片側が掃除前です。

 

 

 

 

 

 

130318_171427 全体を、掃除した後です。

新品?とまではいきませんが、結構汚れは落ちました。

これは、タ・チ交換時のサービスです。

今日の異物

久しぶりで、異物パンクの修理をしました。

130318_163000 黒点が異物です。

 

 

 

 

 

 

 

130318_163013 長さは2mmぐらいですが、折れ曲がった針金のように見えます。

側板横木-3

架台下の空間の有効活用の為、引出しを作ろうとしていますが、引出し以前の引出しが乗る横木で四苦八苦しています。

昨日、片側の直線を切り出し、今日は、もう片側の直線を切りだして横木が出来あがるはずでした。

130318_144302 板の幅が狭くなり、昨日使ったパソコンデスクの治具では、板を挟みにくくなったため、ならい加工で、出来あがった直線に合わせてカットしようとしましたが、トリマーをうまく保持できず、ご覧の通り、ガタガタになってしまいました。

トリマーで木工をされている皆さんが、トリマーテーブルを自作されている理由が良く分かりました。

クランプで材料を固定しないと、トリマーを動かしてカットする事が出来ませんが、クランプが邪魔で、端から端までの加工がうまくいきません。

結局、昨日と同じ方法でカットしましたが、材料の歪を矯正できず、正確な面出しが出来ませんでした。

もう少しあがいて見て、駄目なら、まともな材料の買いこみに切り替えます。

2013年3月17日 (日)

側板横木-2

定規替わりのアルミサッシを探しに行ったのですが、当てにしていたガラス屋さんは廃業されていました。

130317_121932 もう一度、直線を探すと、目の前にありました。パソコンデスクのキーボードテーブルです。

 

 

 

 

 

 

130317_135846 テーブルの上にトリマーを横置きにし、トリマーの歯が、テーブルと平行になるようにちょっと工夫しました。

 

 

 

 

 

 

130317_135350 トリマーの下に、スペーサーを置きました。

 

 

 

 

 

 

 

130317_135832 タコ糸で固定します。

 

 

 

 

 

 

 

130317_155402 横木をテーブルに立て、クランプで固定して、トリマーで削ります。

 

 

 

 

 

 

 
130317_140218 横木と、テーブルの間のスペーサーは、その辺にあったものを組み合わせて、スペーサーにします。

 

 

 

 

 

 

130317_161716 一度、クランプ位置を変えて、端までトリマーで削ります。

完璧な面は出ませんでしたが、そこそこの仕上がりです。

 

 

 

 

 

130317_161947 4段分、8本の横木の面出しが終わりました。

次は、この面を基準にした、横木の高さ揃えです。

ちょっと忙しいので、今日はここまで。

2013年3月16日 (土)

側板の横木

引出しを嵌めこむための側板の横木の作成に取り掛かりました。

材料はフライス盤の梱包に使われていた廃材です。

切りっぱなしで、反り、ねじれがあるので、加工は結構面倒です。

130316_162625 まず、直線を加工しようとしましたが、ご覧の通り、クランプが一個足りません。

定規代わりにしようとしたのは、物置の使っていない棚板用のアングルです。

アングルは板厚が薄くて、ガイドとしての強度が確保できませんでした。

いろいろ、家の中を物色したのですが、しっかり直線の出た定規代わりに使えそうな廃材が見つかりません。

ガラス窓のアルミサッシが手ごろなので、明日にでもガラス屋さんに行って、廃材が貰えないか交渉してみようと思います。

パソコンのお掃除

構築からほぼ一年経過し、最近、動作が遅くなり、不安定さが目立ってきました。

OS(win-Xp)の再インストールも考えたのですが、ソフトの再インストールも面倒だし、データが消える不安もあるし、という事で、フリーのレジストリクリーナ機能を持つCCleanerを試してみました。

いろんなクリーニング機能がありますが、今回は、レジストリのクリーンアップだけ、行いました。

結果としては、ブラウザの動作が速くなり、その他のソフトも起動が早くなりました。

インストール時に、日本語を選択してから作業をすると、日本語で表示されます。

使い方は、割と簡単だと思います。

バックアップの作成機能もありますので、安心して使用できました。

他のレジストリ修復ソフトは使っていないので、一押しとは評価は出来ませんが、結果には満足しています。

パソコンの、動作が遅い、不安定になったと感じられているなら、試す価値はあると思います。

ダウンロードは、こちらからしました。
http://www.piriform.com/ccleaner/download
有償版もありますが、サポートなしのFree版で十分だと思います。

2013年3月15日 (金)

架台下引き出しの製作検討

なんとか形になったフライス盤架台の空き空間に引出しを作ろうと構想中です。

当初は、とにかく、安くフライス盤が安定して乗ればいいと考えて、かなりラフな作り方をしましたので、引出しになると、寸法精度も、組み立て精度も要求されると思って、どんな作り方にするか、どんな道具が要るか、思案中です。

なるべく手持ちの道具で済ませたいので、電動のこぎりとルーターと曲尺で作れる方法を探しています。

フライス盤のバイスや、回転テーブルを収納する事を考えると、かなりしっかりと作らないとすぐに壊れてしまいそうです。

引き出しの作り方等のサイトを見ながら、どうすれば加工精度を高められるか、考えています。

2013年3月14日 (木)

ギヤ交換可能な軽快車リアハブ-6

今日は、気温が低く、風もあったので、外での作業をする気になりませんでした。

タオバオを見に行ったら、新しい店がNEXUS FH-S030-Hリアハブを出品していました。
しかも、今まで見つけたのより安く、28Hと36Hの両方です。
ギヤも16Tが付いています。

他の代行屋さんを探す余裕がなくなり、いつもの代行屋さんに即依頼しました。

2軒、見積依頼をした代行屋さんのうち一軒は、まだ回答がありません。

一軒は、手数料も高く、レートも高いのですが、運賃の安い送品方法の選択肢がありました。

フライス盤は、こちらで依頼すれば、もう少し支払が減ったかなという感じです。

やはり、じっくり、トータルコストを検討しながら代行屋さんも商品によって使い分けをすべきだと思います。

2013年3月13日 (水)

古チューブでのパンク修理

先日、古チューブでパンク穴を塞ぐ試行をして失敗しました。

失敗記事で、リングジャパンさんからアドバイスを頂き、アドバイスに従って、もう一度試行してみました。

130313_161207 古チューブを3回洗浄し、なるべくエッジが薄くなるように斜めにカットしました。念を入れて、縁の部分にしっかりやすりを掛けましたが、これはあまり関係ないようです。

 

 

 

 

 

画像はありませんが、パンク個所にしっかりやすりがけをして、バフいらずで洗浄し、ラバーセメントを指で塗りました。

その後、ライターで火を点けようとしたのですが、今日は風が強く中々火が付きません。
ライターでしっかりと焙りました。

パッチ側にもラバーセメントを塗り、ライターでしっかり焙りました。

130313_163814 130313_164012  

昨日とは大違いです。少し、エッジ部分が浮いているようには見えますが、剥がれが広がる事はありませんでした。

130313_171355 これは、同じように焙ったのですが、失敗です。

違いは、ノリです。昨日と同じく、エコセメントを刷毛塗りしたものです。

貼った感じは、ゴム同士がなじむ感じだったのですが、駄目でした。

 

 

 

 

130313_171433 指と、刷毛による、ノリの量の違いなのか、性質が異なるのかは不明ですが、

古チューブでパンク修理をするなら、ラバーセメントの方が、私には合っているようです。

 

 

 

 

これは、バルブ根元の修理の為の一里塚です。

切り取った、古いバルブの内面をきれいに洗浄する事。
なるべく、エッジを薄くする事。
ノリは、ラバーセメントを使う事
張りつける際に、チューブ側、バルブ側ともライターでしっかり焙る事。

今回は、ここまで、学ばせて頂きました。
最後に、もう一度、リングジャパンさん、ありがとうございました。

2013年3月12日 (火)

中国ショッピングサイトからの購入リスク

ギヤ交換可能な軽快車リアハブ-5で中国のショッピングサイトからの購入を代行会社に依頼しましたが、今日になって、在庫がありませんとの返答です。

代行会社の責任ではなく、ショッピングサイトのストアの在庫管理?サイト管理?の問題のようです。

国内のネットショップでも時々、同じような事態に遭遇はしますが、以前にフライス盤と付属品を購入した経験と合わせると、12点依頼して、そのうち3件は、購入できませんでした。
価格優先で、ショップの信頼度を考慮しなかった点にこちらの甘さもあると思いますが、「いいかげんだな」というのが正直な感想です。

国内であれば、電話で、状況を確認する事も出来るのでしょうが、代行会社の担当が、中国駐在だと、国際電話で状況を確認するのは、ハードルが高いです。

もう一か所、出品しているサイトがあるのですが、別な代行会社の対応も知っておきたく、在庫がないと言われたショップからの購入の可否を問合わせ中です。

対応内容によって、もう一か所のショップからの購入と、代行会社の選択をしようと思います。

2013年3月11日 (月)

バルブ根元パンク接合不良

無償修理(バルブ根元パンク)でチューブ交換までの応急処理をさせて頂いたチューブですが、今日、貯まった廃材の整理時に、接合面をカットしてみました。

130311_155848_2 130311_160022_3

ご覧の通り、バルブを除去して、新たに張りつけたバルブ付きのチューブは、前のチューブと全くくっ付いていません。

昔は、パンクの修理に、使用済みのチューブを使ったという、話は聞いた事がありますので、ここまで付きが悪いのは、作業に足りないところがあるのだと思います。

バルブ根元のパンク修理のためには、使用済みチューブを使ったパンク修理が出来るようにしなければと、早速やってみました。

130311_171930 チューブを、パッチサイズにカットします。

チューブの内面の方が、滑らかだったので、チューブ内面を貼り合わせ面にします。

やすりで、表面を削り、バフいらずを吹いて、汚れを取ります。

 

 

 

 

130311_172126_2 結構汚れと、削ったゴムが拭き取れました。

この辺りまでは、いつものパンク修理の際、チューブに行う処理です。

 

 

 

 

 

130311_172203 裏面に、エコセメントを刷毛塗りします。

 

 

 

 

 

 

 

130311_172431 チューブ側もヤスリがけ、バフいらず、エコセメント処理をし、パッチ(古チューブ)を貼り付けました。

 

 

 

 

 

 

130311_173044 結果は、見事に失敗です。

いつもの、ハイパッチなら、この状態で剥がれる事はないのですが、端からめくれ上がってしまいました。

やすりの粒度、研磨回数、バフいらずの有無、ゴム糊の種類、空気充填までの放置時間など、試しながら、古チューブでパンク修理が出来るようになるまで、頑張ります。

どなたか、アドバイスなど頂けると、幸いです。

2013年3月10日 (日)

パンクさせました。

当店では、出張修理訪問時に、虫ゴムをスーパーバルブに交換するサービスを行っています。
以前にも書いたような気がしますが、自転車のパンクを防ぐには、適正な空気圧まで、しっかり空気を入れる事が大切です。

虫ゴムから、スーパーバルブに交換する事で、メーター付きのポンプを使えば、概ねですが空気圧を確認しながら、空気を入れる事が出来ます。
空気圧のチェックが楽に行えるのと、空気を入れる際に力が要らない事から、パンク等の修理でなくても、必ず行うサービスにしています。

今日は、それに関する失敗です。

カギの交換でお伺いし、バルブの交換、各部のチェックと注油を終了して、お引き渡ししました。

工具の片付け中に、お客様がお出かけになられたのですが、後輪のタイヤがぺしゃんこです。

バルブ交換前には、空気が入っていたのを確認していましたので、作業中にパンクしたのは明らかです。

バルブの不具合を最初に疑いましたが、修理の為にチューブを取り出すと、チューブが40cm近く畳まれていました。

チューブとタイヤの擦れによる、チューブ摩耗パンクです。
チューブ交換も覚悟したのですが、パッチによる修理で止める事が出来ました。

お客様に確認すると、以前に空気が少ないまま、乗られた事があるそうです。

お客様には、申し訳ありませんでしたとお詫びし、状況の報告と、次回パンクしたら、チューブの寿命と思って、チューブを交換して下さいとお伝えしました。

良かれと思っていたサービスなのですが、以前に、バンドブレーキからメタルリンクブレーキに交換した修理を思い出し、バランスを崩してしまう可能性のある作業をしているのだと、ちょっと怖くなった一日でした。

修理には、この様なリスクがあります。
修理後に、別な不調が出た場合、責任をあいまいにすることはしませんので、どうかご連絡ください。

2013年3月 9日 (土)

中古自転車管理の作成-6

中古自転車の販売のプログラム作成完了。

中古自転車の購入・販売の仕訳帳への登録プログラムの作成完了。

在庫管理も終了。

青色申告時の、期末棚卸への反映も終了しました。

入力のインターフェイスのチェックも完了です?

一応、中古自転車の管理を組み込む事が出来ました。

かなり、入念に、動作チェックはしたつもりですが、しばらく使って見て、不具合の確認をします。

これで、やっと、花粉と闘いながらですが、屋外の作業(とりあえず、フライス盤の架台)に復帰できます。

2013年3月 8日 (金)

中古自転車管理の作成-5

相変わらず、中古自転車管理の作成中です。

業務管理システムとして、下の表の機能・管理項目を持つ、システムを作成中ですが、色の付いた部分が、今作成中の中古自転車管理に関連した部分です。

Photo 色の濃い部分は、作成・検証が終了し、薄い色の部分を、作成中です。

自転車販売を業務としては行っていなかったので、自転車販売に関連した部分の手直しも同時に発生しており、なかなか進みませんが、後、一両日で終わりそうです。

今年は、花粉の所為か、集中できず、のんびりとやっています。

暖かくなったので、外での作業もしたいのですが、なかなか思うようにはいきません。

2013年3月 7日 (木)

中古自転車管理の作成-4

自転車の記事を期待しておられる方には、期待はずれのプログラム関連の記事が続いており申し訳ありません。

中古自転車の、登録と古物台帳の兼用画面は、完成しました。

20130307 無償、もしくは、回収料金を頂いて、引き取った自転車も登録します。

警察の方が、古物台帳の確認に来られた際には、それらは表示したくないので、通常はお金を払って引き取った自転車のみ表示するようにしました。

所有の証明(保証書控えや、防犯登録控え)、身分証明書、自転車の画像などを、リンクで登録できるように作りました。

通常では、右クリックしてメニューを表示し、ハイパーリンクの登録画面を出しますが、作業が煩雑なのと、操作になじみがない方が多いだろうと考え、
http://www.accessclub.jp/bbs/0021/beginers9555.htmlを参考に、記入場所に行ったら、リンクの登録画面が出るように、工夫しました。

PS:通常のアクセスのフォームからハイパーリンクの設定をしようとすると、フォームのPopupプロパティを「いいえ」に設定して置く必要があります。
上記サイトの方法なら、Popupプロパティを「はい」に設定してもハイパーリンクの登録が可能です。

2013年3月 6日 (水)

ギヤ交換可能な軽快車リアハブ-5

問い合わせをした、卸屋さんから、わざわざ電話を頂きました。

やはり、「シマノが廃番になったので、手持ちのルートでは入手はできません。中野にないか探しましょうか?」との事でした。

今回は、「シマノのFH-S030-Hにこだわっているので」とお断りしましたが、有難かったです。

円安で、輸入品を購入するには、時期が悪いかもしれないのですが、代行会社に前金に振込をして、購入に踏み切りました。

中古自転車管理の作成-3

今日は、暖かな一日でしたが、修理のご依頼がなく、一日中パソコンとにらめっこで、中古自転車管理のプログラム作成です。

新しく作り込む部分は楽しめるのですが、作成済みの自転車販売の中に、中古車の販売を組み込んでいく作業の中で、不具合を発見したり、自分で作ったはずなのに、なぜこんな動作をさせているのか不明なところが出てきたり、時間が在り過ぎて、長時間パソコンに向かいあっていると、集中力が途切れたり、意外と先に進めていません。

今のところは、自分専用のソフトなので、無理せず、一歩ずつといった感じです。

登録部分はほぼ完成し、中古車の販売管理に取りかかっています。

以前に作成済みのプログラムの手直しなので、あまり考える事はないのですが、動作確認をしながらの改修の為、時間が掛かるのと、少々飽きてしまっています。

2013年3月 5日 (火)

中古自転車管理の作成-2

以前に、中古自転車の販売管理の記事を書きましたが、コメントで、「古物台帳として使えた方が良い」とアドバイスを頂きました。

古物台帳の記載事項を確認し、今は、古物台帳の電磁記載が認められている事から、下記の管理画面を作成しました。

Photo 中古自転車に特化して、作っていますので、詳細については、自転車の情報を記載するようにしています。

防犯登録の控え、保証書の控え、譲渡証明などは、スキャンして保存した画像データにリンクできるようにしています。

身分証についても、リンクします。

買取価格を記載すると、売る人の情報を入力する画面が開きます。

Photo_2 職業、年齢を記載できるようにしてあります。

 

 

 

 

 

IDをクリックすると、販売情報が開くようにしますが、取敢えず、画面の完成です。

もし、足りない情報や、画面の構成にアドバイスがありましたら、コメント頂けると幸いです。

ギヤ交換可能な軽快車リアハブ-4

ギヤ交換可能なShimano NEXUS FH-S030-Hリアハブの購入をしようと、悪戦苦闘中ですが、先日、記事に書いた、軸長185mm品品も在庫が1個だけとの事で、キャンセルをお願いしました。

キャンセルした後で、気づいたのですが、依頼した商品は、ハブ全体ではなく、ハブ軸と、止めネジ部分だけでした。

迂闊でしたが、キャンセルになって良かったです。

改めて、中国からの個人購入の代行の見積依頼と、中国からの購入ルートを持たれていると想像している自転車部品の卸屋さんに、購入の可否検討依頼のメールを送りました。

卸屋さんへの問い合わせは、可能性に掛ける気持で、いい返事が頂けるとは、あまり期待はしていません。

購入しても、出張修理で、さほどの依頼があるか、半信半疑ですが、腐るものではないし、
取敢えず、手持ちの在庫ホイールは、全て、このハブに交換しますが、
5年たっても不良在庫になりそうならオークションで、放出します。

勝手に、いいハブだと思っているだけかもしれませんが、
こんな部品を使った自転車が売れない現状がちょっとさびしい気持ちです。

2013年3月 4日 (月)

ギヤ交換可能な軽快車リアハブ-3

廃番になった、ギヤ交換可能なShimano NEXUS FH-S030-Hリアハブですが、国内で見つけたサイトで、軸長180mm品を発注しましたが、今日メーカー完売との事で、欠品の連絡がきました。

軸長185mm品はまだありそうなので、185mm品で発注しました。

シマノカスタマーサービスに以前確認した時は、すでに廃番で商品なしとのことだったので、問屋在庫が、まだあるのかと思っていたのですが、

サイト上では、スモールパーツ扱いだったので、補修パーツだったのかもしれません。

いずれにしても、再度の連絡待ちです。

2013年3月 3日 (日)

ピンホール見逃し

2月28日にエアー抜けで、お伺いした、お客様ですが、昨夜、また空気が無くなりました、とのご連絡です。

28日の時点では、水調べをしたのですが、エアー漏れの個所を見つけられず、バルブ交換のみで対処しました。

再度のエアー抜けだった事、ご依頼の時間が、遅い時間だった事から、当店の責任で、タイヤ・チューブ共交換にて、対処させて戴きました。

今日、再度の原因調べをしましたが、結果としては、チューブにピンホールがあり、見逃していました。

チューブを水につけても、0.5気泡/秒ぐらいの漏れでした。

今までに、経験したことのない、小さな穴でした。

水調べの際に、水に付けている時間が、今のやり方では、短すぎるようです。

今後は、水調べの際、水没時間を、2秒以上取るように、手順を修正します。

特に、修理にお伺いした際、若干空気圧が残っている場合は、注意してチェックします。

サイドテーブル復活

春の陽気になって、サイドテーブルが復活しました。

130303_131156火鉢がまたひっくり返りました。

 

 

 

 

 

 

 

130303_094124 冬の間に、灰にまぎれた、炭の破片と、固熔化した、灰の塊を、ザルで取り除き、ビニール袋に入れて保管します。

本当は、もう少し、目が細かい方がいいのかもしれませんが、結構ザルに残るので、良しとします。

ザルに残った灰の塊は、花壇の土に混ぜ込もうと思います。

灰の入ったビニール袋は、サイドテーブルの中にしまってあります。

中古自転車管理の作成

先日のジオクロスのお嫁入りの売上処理をしようとして、中古自転車の販売処理で悩んでしまいました。

頂いたものなので、0円での購入処理のすれば処理は出来るのですが、やはり購入時の身分証の情報や、所有情報を記録する必要があるため、中古自転車の管理を追加中です。

2013年3月 2日 (土)

人参ジュースのリゾット風

今日の夕食は人参ジュースを使ったリゾット風です。

昨日、風邪で食欲がないという息子に、人参ジュースを使ったおじやを食べさせました。

それを見ていた孫から、ご飯が溶けていないのが食べたいとリクエストがあり、お冷ご飯もあまっていたので、作りました。

材料は、鶏がらのスープ2カップ、キャベツ適量(うちでは1/8玉)、人参適量(うちでは3cm)
玉ねぎ適量(1/4玉)ウインナソーセージ適量(4本)に塩少々と人参ジュース3本、冷ご飯茶碗4杯分

野菜を鶏がらのスープで軟らかく煮て、塩少々を入れます。
野菜が柔らかくなったら、カットしたソーセージと人参ジュースを加えて沸騰するまで待ちます。

沸騰したら、レンジで温めた、ご飯を加え、煮立たせてテーブルへ、
青みがなくてさびしかったので、食べる前に、ホウレン草の青みを足しました。

トマトジュースを使ったリゾットより、柔らかな味で、うちでは好んで作ります。
定番では、ソーセージではなく、ベーコンなのですが、今日は、孫の好みに合わせました。

酸味が欲しいので、人参ジュースは、レモン入りを使います。

以上、4人分のリゾット風です。

130302_212356 帰りの遅い娘用に、一人分スープ?を残してあります。
ご飯を温めれば、火に掛けてすぐに食べられます。

鍋は、長野県原村の朝市で買ってきた陶器製です。

そのまま、テーブルウエアにも使えるので、重宝しています。

創業記念日

無店舗で、定年退職後に始めた、自転車出張修理「サイクルメンテ あのこら」ですが、今日3回目の創業記念日を迎えました。

無店舗営業につきもののチラシの配布を行わず、ホームページでの営業とお客様の口コミ頼みにも関わらず、皆様の励ましのおかげで、まだ営業を続ける事が出来ています。
本当にありがとうございます。

これからも「近くに自転車屋さんがなくて、自転車の修理を頼むのが大変」とおっしゃるお客様の為に、初心を忘れず、頑張りたいと思っています。

主な業務内容は、軽快車のパンク修理、錠の交換ですが、ネット購入の自転車の組立から、お客様が修理・整備の為に必要な工具の貸出しまで、行っています。

自宅兼作業場になりますので、屋外での作業でかまわなければ、持込修理にも対応させて戴きます。

お時間を頂けるなら、お預かりしての整備も致します。

時に、お客様から、「自転車の販売はしないの?」「自転車の修理教室を開いたら!」等のアドバイスも頂きますが、一人で切り盛りしているので、川越市内に、もっと多くの自転車出張修理店が出来るまでは、自転車で困ったお客様の対応を優先する為、今後も出張修理で営業を続けます。

Photo 赤いポストに、申し訳程度のサイクルメンテ あのこらの看板を出しています。

普段は、赤い車が止まっています。

自転車で困った事があれば、気軽に声をお掛け下さい。

ささやかなサービスですですが、ご自由にお使い頂ける空気入れを置いています。

(Googleのストリートビューからの借用です) 

 

 

創業記念日という事で、ちょっとPRをさせて頂きました。

PS.当店では「ママチャリ」と言う言葉は使いません。交通行政の歪から生まれた自転車の形かもしれませんが、日本に生まれ、根付いた自転車文化の具現化だと思っていますので、ちょっと小馬鹿にしたような「ママチャリ」という言葉が大嫌いだからです。

2013年3月 1日 (金)

確定申告再提出-3

健康保険料の納付証明が届き、青色申告の期末在庫の修正も終り、

確定申告画面での申告書の再作成が終了しました。

税金の還付が15,000円ほど増えました。

明日、郵送して今年の確定申告は終了です。

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