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2012年9月27日 (木)

バルブ根元パンク 3例目-2

120927_183854 加硫接着剤を塗布後1日放置した、テストピースです。

結果としては、手で引っ張って割れてしまいましたが、30分後に比べると、かなり接着強度は上がりました。

 

 

 

 

 

 

120927_185515 バルブパンクの場合、パンク部のゴムの厚さが、かなり厚くなります。
空気を入れても、パンク部分が、拡がる率が少ないと考えられますので、感覚で申し訳ないですが、このくらいの強度があれば、試してみる価値は、十分にあると思います。

後は、手元にある、バルブ根元パンクのチューブを実際に修理して、確認しますが、30分後に、チューブをセットして、空気を入れ1日後の強度を確認します。

明日、チューブをセットしますので、結果は、明後日まで、お待ちください。

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